面河渓

愛媛県の観光情報


面河渓4.5

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お勧め時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

松山市から40km東に位置する面河渓(おもごけい)は、四国の高峰に囲まれた渓谷だ。V字型に切り込まれた深い谷はおよそ10km続き、標高650mという高い位置にある。西日本でも最も高い山である石鎚山(いしづちやま)(1,982m)の南側斜面を流れている。ここはとりわけ秋の紅葉に時期に人気が高い。

渓谷の入口付近には、周辺の地学的特徴や山伏の修行生活を説明する博物館がある。2つの散策路があり、1つは主に碧く透明な水流や高さ100mの花崗岩の崖を楽しむコースで、もう1つは奇岩・怪岩をめぐるコースだ。キャンプ場から伸びる登山道は、高さ860mにある展望所に通じている。歩きやすい靴を準備すること!

目的ここは行っとけ,カップル向け,パワースポット,一生の記憶に残る,体験,健康になる,大自然,女性好み,子供サイコ―,家族向け,山登り,日本の秘境,紅葉,観光名所
最寄りの空港/駅松山空港 (約38.7km) Google Transit

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